freee連携の督促・回収管理

未回収は、朝いちばんに
気づいていればよかった。

freeeの未決済請求を毎日監視し、期日超過だけを検知。督促メールは段階別に自動で下書きされ、 送るかどうかはあなたが決めます。

14日間無料・クレジットカード不要・freeeアカウントがあれば3分で接続できます

3分
freee接続〜未回収額表示
3段階
督促トーンを自動選択
0件
完全自動送信(必ず確認)
未回収一覧(自動更新)
最終同期: 今日 6:03
状態取引先残額経過日数
期日前取引先 A¥220,000
超過3日回収済み取引先 B¥110,0003日
超過8日取引先 C¥84,5008日
超過22日取引先 D¥356,00022日
超過41日取引先 E¥45,00041日
回収済み取引先 F¥132,000
こんな一日、ありませんか

督促は、後回しにしやすい仕事です。

気まずさで先送りされた売掛金は、時間が経つほど回収しづらくなります。

今まで

  • freeeを開いて未決済を一件ずつ目視確認
  • 誰にいつ送ったか記憶が曖昧
  • 催促の言い方に悩んで、つい明日に
  • もう払われていないか不安で後回し
  • 気づけば期日から2ヶ月経過

カケトリなら

  • 毎朝、期日超過だけが一覧に上がる
  • どの強さで言うかは、経過日数が自動で判断
  • 文面は下書き済み。確認して送るだけ
  • 送信直前に入金状況を再確認
  • 誰にいつ何を送ったか、すべて記録に残る
使い方

接続してから、最初の督促まで4ステップ。

01

freeeに接続

freeeアカウントで認可するだけ。3分ほどで、今の未回収額がその場で表示されます。

02

毎日自動で監視

未決済の請求を日次で同期し、期日を超えたものと入金されたものを自動で検知します。

03

下書きが用意される

超過日数に応じて「やんわり」「標準」「最終」の3段階から、適切な文面が自動で作られます。

04

確認して送信

内容を見て、送るかどうかはあなたが決めます。完全自動送信はしません。

信用を、守る仕組み

誤った督促を送らないための3つの制御。

お金の連絡は、一度の行き違いが信用を損ないます。

送信直前の再確認

freeeに再照会し、入金済みなら自動ブロック。

最短送信間隔

同じ取引先への連続送信を構造的に防止。

送信履歴の記録

いつ誰に何を送ったか、すべて残る。

文面テンプレート

段階に応じて、トーンを変える。

初回からきつい文面を送ると、関係を損ないます。超過日数に応じて自動で3段階のトーンに切り替わります(文面は自由に編集できます)。

件名 【株式会社サンプル】お支払いについてのご確認
取引先 B ご担当者様 いつもお世話になっております。株式会社サンプルです。 下記のご請求につきまして、2026年7月18日を期日としてご案内しておりましたが、 本日時点でご入金の確認ができておりません。  ・請求番号: INV-1052  ・ご請求金額: 110,000円  ・お支払期日: 2026年7月18日 ご状況をご確認のうえ、お手すきの際にご対応いただけますと幸いです。 ご不明な点がございましたら、本メールへご返信ください。 ※本メールと行き違いでお支払いいただいた場合は、何卒ご容赦ください。
料金

シンプルな1プラン。

カケトリ ベーシック
¥4,980/ 月(税別)
freee事業所1件・請求件数の上限なし
  • freee連携の日次自動監視
  • 段階別の督促下書き自動生成
  • 送信直前の入金再確認
  • 入金検知で自動的に対象から除外
  • 日次ダイジェスト通知
無料トライアルを始める
14日間無料・クレジットカード不要・いつでも解約できます
よくある質問

導入前に気になること。

督促メールは自動で送信されますか?

いいえ。下書きは自動生成、送信は必ずあなたの確認後です。

freeeのどのデータにアクセスしますか?

未決済の請求と取引先情報のみ。銀行明細や勘定科目の操作は行いません。

解約はすぐにできますか?

はい、管理画面からいつでも。違約金なし(日割り返金なし)。

freeeのどのプランに対応していますか?

請求書機能が使えるfreee会計のプランで接続できます。

今の未回収額を、3分で見てみませんか。

freeeアカウントで接続するだけ。クレジットカードの登録は不要です。

無料トライアルを始める